沿革・組織

沿革

本学は昭和21年、旧学制のもとで東海地区最初の公立女子専門学校として、岐阜市によって設置されました。昭和24年に男女共学の岐阜専門学校となり、翌年新学制の発足とともに岐阜短期大学に移行しましたが、昭和29年に女子のみに復して岐阜女子短期大学となり、昭和63年度から名称を「岐阜市立女子短期大学」と改めて現在に至っています。

本学は「岐女短」の愛称で長年地域に親しまれており、これまで多くの優れた人材を世に送り出してきました。

2000年に現在の地へとキャンパスを移転してからは、時代のニーズに対応した最新の施設・設備の中で充実した教育の実践に努めています。

教員組織

運営組織図

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教育研究組織図

各種委員会
委員会 委員長
将来構想委員会 学長
総務委員会 学長
自己評価委員会 学長
入試委員会 学長
環境・地域交流委員会
情報システム委員会
教務委員会 副学長
厚生委員会 副学長
進路支援委員会 副学長
教育・科学研究委員会 図書館長
図書・紀要委員会 図書館長
広報委員会
ハラスメント防止委員会 副学長

教員・学生数

教職員数
英語英文学科 国際文化学科 食物栄養学科 生活デザイン学科 合計
教授 男性 2 2 3 2 3 1 2 1 10 6
女性 1 2 1 4
准教授 男性 2 1 2 1 1 4 3 9 5
女性  1 1 1 1 4
講師 男性 2 1 3 3 3 3 11 4
女性 1 3 3 7
助教 男性 2  1 2  1
女性 1 1
助手 男性 1 1 3  1 6
女性 1 1 3  1 6
教職員数
合計
男性 7 4 9 6 10 1 12 5 38 16
女性 3 3 9 7 22
本学教員数(うち教授数) 6 (2) 8 (3) 7(3) 11 (2) 32 (10)
短大設置基準教員数
(うち教授数)
4 (2) 4 (2) 4 (2) 4 (2) 20 (8)

※2017.4.1現在
※「短大設置基準」は短期大学設置基準上の必要数であり、合計には同基準別表第一ロの教員数を含む

学生数
英語英文学科 国際文化学科 食物栄養学科 生活デザイン学科 合計
収容定員 100 120 120 120 460
在籍者 135 155 136 132 558
入学定員 50 60 60 60 230
H29年度入学者 64 74 62 62 262

※2017.5.1現在